助成金活用×すぐに役立つ生成AI研修でAI時代の中小企業の業績アップに貢献します!

助成金活用の、すぐ役立つ生成AI研修と補助金取得をサポートでAI時代の業績アップを応援します

ブログ

補助金情報

最新の補助金情報お知らせ

■令和7年度業務改善助成金のご案内 <全国>
一定額以上の賃金引上げと生産性向上のための設備投資を実施した中小企業・小規模事業者に対し、最大600万円を助成する制度です
詳しくはこちら

■ゼロエミッション化に向けた省エネ設備導入・運用改善支援事業 <東京都>

年間CO2排出量を 更新前と比較して28t-CO2 以上削減可能な省エネ設備の導入又は運用改善の実践を行う。
助成対象経費の 4分の3 
事前に省エネ診断を受診し、この提案に基づき、年間CO2排出量を更新前と比較して 3t-CO2 又は 30%以上削減可能な省エネ設備の導入又は運用改善の実践を行う 
助成対象経費の 3分の2 

詳しくはこちら
2025年04月19日 07:08

生成AIの導入で、こんなに変わる!中小企業が今すぐ始めるべきAI活用の第一

pixta_95716056_M_コピー

最近話題の「ChatGPT」や「生成AI」。
「うちの会社には関係ない」「時間ができたら考える」という声もよく耳にします
しかし、実は中小企業こそAI導入の恩恵が大きいのです。

 

たとえば…

✍️ 文章作成や報告書のドラフトをAIに任せることで、担当者の負担を削減

📧 顧客対応のテンプレートやマニュアルをAIで作成し、属人化を解消

💼 会議の議事録やアイデア出しをAIがサポートして効率アップ
 

こうした使い方は、1日10分程度の学習で十分に可能です!
リスキリング助成金を使った研修も可能!

 

当法人では、製造業・福祉施設・不動産業・サービス業など、業界別に最適なAI活用方法を提案し、
現場で「使える」内容で講座を提供しています。

 

👉「うちもそろそろ検討したい」
👉「社員に使わせたいけど不安がある」
という方は、まずは**無料相談(Zoom可)**をご利用ください!

 

2025年04月17日 06:48

生成AI使ってますか?活かせてますか?

pixta_95145944_M_コピー

全社的に生成AI,使い始めた会社も出てきています
使ってみると、その便利さ、賢さにビックリ!
最近話題の「ChatGPT」や「生成AI」。興味のある人や、使い始めている人は大分増えてきていますね

まもなく、どの会社でもAIを使いこなしていくでしょう

今までとは次元の違う効率化や新たな事業などが始まる感覚があります

とは言え
「うちの会社には関係ない」「時間ができたら考える」という声もよく耳にします
しかしそれは、
 ビジネスの世界からの「落ちこぼれになる」可能性が大になるという事!

実は中小企業こそAI導入の恩恵が大きいのです。

これから、AIの便利さ、凄さをおしらせしていきます

👉「うちもそろそろ検討したい」
👉「社員に使わせたいけど不安がある」という方は
無料相談や無料サポートをご利用ください

無料相談・サポートは下記メールにお願いします
info-pro@professional-s.jp

2025年04月05日 23:04

介護離職なんて関係ないと思っていませんか?

介護離職や休職が地味に増えてきているようです
団塊世代も皆後期高齢者の75歳になり、団塊ジュニアが働き盛りの年代で
今後益々介護にかかわる社員も増えていくわけですから、介護離職、休職の対処を本気で検討する時に入りました




 
2025年01月03日 16:29

<GX 脱炭素>環境省2025年度概算要求、総額8704億円 脱炭素化施策に重点

pixta_78261964_M
環境省では、以下4つを柱に取り組みを推進していく方針を示している。
1.脱炭素でレジリエントかつ快適な地域とくらしの創造
2.地域・くらしを支える企業・物流・資源循環などバリューチェーン・サプライチェーン全体の脱炭素移行の促進
3.地域・くらしの脱炭素化の基盤となる先導技術実証と情報基盤等整備
4.世界の脱炭素移行への包括支援による国際展開・国際貢献
*抜粋:環境省資料 


★企業は脱炭素へ、より一層の推進を求められています
 ・省エネ・再エネ補助金を活用し、脱炭素推進へ!! 補助金申請サポート致します


★環境省ページより転載
地域脱炭素推進交付金
ゼロカーボンシティ実現に向けた地域の気候変動対策基盤整備事業
地域脱炭素実現に向けた再エネの最大限導入のための計画づくり支援事業
地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する公共施設への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業
民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業
環境保全と利用の最適化による地域共生型再エネ導入加速化検討事業
再生可能エネルギー資源発掘・創生のための情報提供システム整備事業
「脱炭素×復興まちづくり」推進事業
断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業
業務用建築物の脱炭素改修加速化事業
集合住宅の省CO2化促進事業
戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業
建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業
「デコ活」(脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動)推進事業
 

2.地域・くらしを支える企業・物流・資源循環などバリューチェーン・サプライチェーン全体の脱炭素移行の促進

脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)
バリューチェーン全体での中小企業等の脱炭素経営普及・高度化事業
グリーンファイナンスの普及・拡大促進事業
金融機関を通じたバリューチェーン脱炭素化のための利子補給事業
脱炭素社会の構築に向けたESGリース促進事業
商用車の電動化促進事業
ゼロエミッション船等の建造促進事業
運輸部門の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業
コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業
地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業
産業車両等の脱炭素化促進事業
環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業
先進的な資源循環投資促進事業
プラスチック資源・金属資源等のバリューチェーン脱炭素化のための高度化設備導入等促進事業
脱炭素型循環経済システム構築促進事業
廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業
地域共生型廃棄物発電等導入事業
浄化槽システムの脱炭素化推進事業
 

3.地域・くらしの脱炭素化の基盤となる先導技術実証と情報基盤等整備

地域における再エネ等由来水素利活用促進事業
CCUS早期社会実装のための環境調和の確保及び脱炭素・循環型社会モデル構築事業
潮流発電による地域の脱炭素化モデル構築事業
離島における再エネ主力化・レジリエンス強化実証事業
地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業
革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業
革新的な省CO2型環境衛生技術等の実用化加速のための実証事業
地域資源循環を通じた脱炭素化に向けた革新的触媒技術の開発・実証事業
エネルギー起源CO2排出削減技術評価・検証事業
温室効果ガス関連情報基盤整備事業
2050年ネットゼロの実現に向けたインベントリ整備・中長期的排出削減対策検討等調査費
家庭部門のCO2排出実態統計調査事業
脱炭素社会の実現に向けた取組・施策等に関する情報発信事業
事業全体のマネジメント・サイクル体制確立事業

4.世界の脱炭素移行への包括支援による国際展開・国際貢献

温室効果ガス観測技術衛星等による排出量検証に向けた技術高度化事業
脱炭素移行に向けた二国間クレジット制度(JCM)促進事業
アジア等国際的な脱炭素移行支援のための基盤整備事業
脱炭素移行支援関連拠出・分担金


★環境省ページ

 
2024年09月30日 17:33

人事・労務の学びの場「人事・労務プロフェッショナル ゼミナール」新着セミナー

動画サイTOP画像

「人事労務 Professional Seminar」
社労士、人事労務ご担当者向け 本格業務アップセミナーです
新着セミナー

「人事・労務プロフェッショナル ゼミナール」

会員登録すると講座の割引クーポンがもらえます

 

ここには、人事労務の高度な学びが集結しています。

国内でも有数の専門家たちが、その知識と知恵を惜しみなく発揮し、
未経験者にも分かりやすくレクチャーする映像コンテンツには、
“働き方新時代” を安心して歩んでいただくための、
精鋭達の使命感があふれています。
 
時代は、超少子高齢化。
異次元の少子化対策が謡われる人口減少社会の中で、
労働基準法をはじめとする人事労務関連の法律は、
たび重なる改正で複雑化を続けています。
働き方改革、年金改正、ハラスメント、LGBTQ、
両立支援、社会保険拡大…
しっかり対応できなければ、事業の未来を見通すことさえできない現代を、
どう乗り切るか。
 
企業経営の3大要素「ヒト・モノ・カネ」プラス情報のうち
「人」の問題が、企業経営を揺るがすような重要テーマに
位置づけられる時代でもあります。
 
対応に追われ、最新情報を追いかけ、
本業に手が回らないという悩みは、もう必要ありません。
経営者はもちろん、人事労務担当者、支援する専門家をはじめ
働くすべての人に届けたいコンテンツを、
これからも自信をもってお届けしてまいります。
 
時代に追われるのではなく、
より輝かしい未来へと事業を推し進めるチカラ。
スペシャリストたちの渾身のレクチャーを、
ぜひともお役立てください。
 

 
 

一般社団法人 プロフェッショナルネットワーク 代表 和田恵子

 
◆コーディネーター
西村 美夕妃(社会保険労務士・フリーアナウンサー)
 
◆監修
社会保険労務士業界のトップランナー、年金博士としても知られる北村庄吾先生と、
その専門家チームが監修。サイト内の全てのコンテンツに、携わっています。


 


 


 

2024年07月14日 12:57

<補助金情報> 太陽光・蓄電池補助金情報

pixta_78261964_M
<補助金情報>7月太陽光・蓄電池補助金情報

今、グリーンエネルギーの活用がますます重要になってきています。
多くの企業が、グリーンエネルギーを提供する企業からの購入を増やし、
中小製造業でも対応を検討する企業が増加中です。
 

電気代の上昇が続く中、太陽光設備やエネルギー関連の投資は、
国や自治体からの豊富な補助金を活用することで、初期投資の負担を大幅に軽減できます。

補助金を賢く活用し、経費削減と環境貢献を同時に実現しましょう!
 

ただし、補助金申請には複雑な手続きや適用条件が伴うため、多くの企業がその利用に苦労しています。

私たちは、企業の課題に合わせた補助金の選定から申請手続き、採択後の報告まで一貫してサポートいたします。

この7月、最新の太陽光・蓄電池補助金情報をぜひご確認ください。

皆様のエネルギーコスト削減と環境対策の一助となれるよう、全力でサポートいたします。
 

7月太陽光・蓄電池補助金情報 資料請求はこちらから
2024年07月12日 10:24

<補助金情報> 全国・物流業:令和6年度 物流脱炭素化促進事業 申請受付中です

■全国・物流業:令和6年度 物流脱炭素化促進事業
申請受付中です
○補助対象事業
1)「①創る」取組
   太陽光発電施設(新設/既設)の導入または活用
   再生可能エネルギー電力の購入
2)「②溜める」・「③使う」取組
   大容量蓄電池(新設/既設)の導入または活用
   EV車両用充電スタンドの導入  物流業務用EV車両等の導入
    先進的取組に必要な機器類等※1の導入
※1 補助対象事業の要件とはなりませんが、設備や機器によっては、
  購入費および導入費が補助対象経費として認められる場合があります。
上記、1)「①創る」から1つ以上、かつ、2)「②溜める」、「③使う」から2つ以上を
まとめて導入する一体的な取組としてください。
○補助対象事業者
  . 1) 倉庫事業者   貨物運送事業者  貨物利用運送事業者  トラックターミナル事業者等
   その他[ 1)~4)に掲げる事業者と共同で事業を実施する事業者
○補助率および補助金上限額 
①太陽光発電施設の新設(増設) ②大容量蓄電池の新設(増設)③EV充電スタンドの新設(増設)  
④物流業務用EV車両等の導入 ⑤先進的取組に必要な機器類の導入
上記1/2 以内 上限2億円
詳しくは 令和6年度 物流脱炭素化促進事業 公募サイト|TOPページ

省エネ、太陽光設備、蓄電池。等々や申請、採択後の運用支援までサポート致します
2024年05月29日 21:33

<助成金・補助金> 「業務改善助成金」活用で生産性向上を!

「業務改善助成金」は生産性向上に資する設備投資等(機械設備、コンサルティング導入や人材育成・教育訓練)を行うとともに、事業場内最低賃金を一定額(各コースに定める金額)以上引き上げた場合、その設備投資などにかかった費用の一部を助成するものです
助成金活用で、生産性の向上がコスパ良く実現可能です
私たちが生産性向上のためのコンサルティングから設備、IT等々申請関するすべてをサポートします

多くの助成金・補助金が毎年公募されています
企業が発展していくための様々な助成金! ぜひ活用してください 

詳しくは厚労省ページへ 業務改善助成金
    厚労省     業務改善リーフレット 

効率化に役立つ、生産設備の刷新やIT化に向けた研修やAIによる効率化等、業務改善助成金を活用して、コスト削減!
助成金活用や、効率化についてのコンサルティングをサポートします

 
2024年05月27日 15:47

<人事労務>治療や介護での休職、離職。対応どうされてますか

A-2無料予告編_治療と仕事の両立支援
入院・通院の長引く方、家族の介護で休職せざるを得ない方に対して
様々な公的支援があります
家族の介護で休職や離職。治療が長引いて、休職
公的な支援をぜひ活用下さい
「人事労務・プロフェッショナルゼミナール」では
専門の社労士の方が、対策・対応について詳しく説明しています ぜひご覧ください

「人事労務 Professional Seminar」では、企業の担当者必須の情報をお伝えします
「人事・労務プロフェッショナル ゼミナール」
2024年05月27日 15:14